【今週の為替相場予想】ポンド円、戻り売りの流れに変化は=ダメおやじ: "下値は、76.30円からは介入警戒感で下げ止まり上値は77円後半では売られ方向感がないようだ。80円が遠く76円〜78円の値段に慣れてきている。76円を割り込むとストップ売りで75.50円辺りまでは有ると見ている。様子見か売るなら戻りを待ちたい。
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2011年8月15日月曜日
2011年8月11日木曜日
NY市場 76円35銭に上昇
NY市場 76円35銭に上昇: "10日のニューヨーク外国為替市場は、世界経済の先行きへの懸念からドルに対して円を買う動きが進み、円相場は、一時、1ドル=76円35銭まで値上がりして、東日本大震災の直後のことし3月につけた、これまでの円の最高値に迫る水準まで上昇しています。"
2011年8月10日水曜日
G7緊急声明とバフェットの言葉を読み解く。米金利上昇→ドル上昇の可能性はあるか - 吉田恒のデータが語る為替の法則
G7緊急声明とバフェットの言葉を読み解く。米金利上昇→ドル上昇の可能性はあるか - 吉田恒のデータが語る為替の法則: "
史上初の米国債の格下げ、G7による緊急声明、日本の為替介入など、ビッグニュースが相次いでいます。G7声明を見る限り、日本の介入だけで「円高・米ドル安」を終了させるのは厳しそうで、今後は米国債の格下げで米国金利が上昇するかどうかが焦点でしょう。
"2011年8月9日火曜日
77円台半ばの円高水準
77円台半ばの円高水準: "9日の東京外国為替市場は、世界経済の先行きへの不安が高まって世界同時株安の様相が強まるなか、財政赤字の問題が表面化しているドルやユーロを売って円を買う動きが続き、円相場は1ドル77円台半ばの円高水準で取り引きされています。市場関係者は「政府・日銀による、円売りの市場介入への警戒感が出ていることに加え、アメリカの中央銀行に当たるFRB=連邦準備制度理事会が、日本時間の9日早朝に金融政策を決める委員会で、どのような政策判断を示すのか見極めたいという投資家も多く、神経質な取り引きが続いている」と話しています。"
ドル円は安値更新、米長期金利の下げ幅拡大で=NY外為
ドル円は安値更新、米長期金利の下げ幅拡大で=NY外為: "
NY時間のドル/円相場は安値更新。序盤、対欧州通貨でドル買いが優勢となると、77.90円台まで小幅に値を上げた。しかし、クロス円の下落に連れ安となったことに加え、米長期金利の下げ幅拡大を背景に77.50円台まで軟化し、本日安値を更新した。
"2011年8月8日月曜日
ドル円は77.70円台まで下落、ユーロドルは上昇=東京外為
ドル円は77.70円台まで下落、ユーロドルは上昇=東京外為: "
東京午後のドル/円は下落。78.00円近辺では底堅さを保っていたが、14時前に格付け会社ムーディーズが「介入によって円高を止めることはできない」などとの見解を示したことを受けて77.70円台まで円高が進んだ。
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